20210428 UPLAN 岡田幹治「新型コロナワクチンの正体を知る」

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【オルタナティブな日本をめざして(第58回)】
新型コロナワクチンの接種が4月下旬ごろから、高齢者を対象に本格化します。今回はゲノム編集という技術が用いられた新タイプのワクチンの正体に焦点を当て、1/27に続いてジャーナリストの岡田幹治さんに次のような内容のお話をしていただきます。是非ご参加ください(予約必要)。
▽新型コロナをめぐる「不都合な真実」=「真の感染者は発表数のわずか3%程度」「緊急事態宣言は不要だった」「医療逼迫をもたらした犯人はだれか」など。
▽新型コロナワクチンの「正体」=「新型コロナはワクチンが必要な感染症なのか」「新タイプのワクチンは人の遺伝子組み換えだ」「ファイザー社の治験はきわめて杜撰なものだ」「欧米では接種者に多数の死者が出ている」「ワクチンで健康被害が出ても、因果関係の証明が困難なので、ほとんど補償されない」など。
講師:岡田幹治(おかだ もとはる)さん                   
1940年新潟県高田市(現・上越市)生まれ。1964年、一橋大学社会学部を卒業後、朝日新聞社に入社。ワシントン特派員・論説委員などを勤めて定年退社。『週刊金曜日』編集長を経て、フリーに。近著に『香害 そのニオイから身を守るには』(金曜日)、『ミツバチ大量死は警告する』(集英社新書)。

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