PCR検査の開発者はコロナ直前に謎の死

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1月23日(土)に行われた埼玉医科大学の尾﨑道郎先生との対談セミナー、
貴重な内容ですので、アーカイブ動画をお申し込みできるようにいたしました。
以下よりアクセスしてください。

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◆緊急対談セミナー
【ウィズコロナ時代に活かす栄養療法】厳寒期の健康維持&もしもの時の対応

尾﨑道郎先生(埼玉医科大学病院 麻酔科/オーソモレキュラー療法)
石川真理子(医療ジャーナリスト/日本ホリスティック医学協会会員)

【お申込】
◆日ノ本塾 受講生(会員様)
https://fujisun.shopselect.net/items/38226175

◆ビジター様
https://fujisun.shopselect.net/items/38226198

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今回の緊急対談セミナーでは、
これまでの経緯を振り返りつつ
(なかなか知られていない情報を網羅しています)
PCR検査について、ワクチンについて、見解を示しています。

結論としては、ワクチンは無意気である以上に
有害でさえあるといえます。

そのうえで、体調を崩した時の対処法と、
ワクチンを打たなければならなくなった場合の対処法を
具体的にお伝えします。

厳寒期を迎え感染状況が深刻化するなか相次ぐ
変異種の発見やワクチン摂取による重篤な状況の報告などが起きています。
2月・3月にかけて、さらに不安な状態になることが予想される今、
疫病の実態を正しく理解し、冷静な対応をしていくことが肝要です。
そのためには、常日頃からの食事療法や生活習慣で体調を整え、
免疫力を上げておくことが最適です。
のみならず、栄養療法でほとんどの病気が改善できることも実証されています。
このセミナーでは、医療現場で取り入れられている代表的な
栄養療法「オーソモレキュラー療法」をベースに、
誰でも簡単に生活に取り入れることができる方法を
尾﨑道郎先生より伝授していただきます。
また、体調が悪化した時のためのサプリメント療法についてもお伝えし、
もしもの時に備えることが出来るようにします。

【内容】

1.新型コロナウィルスの現状、変異種への警戒
2.オーソモレキュラー療法とは何か
3.オーソモレキュラー療法による治療実態
4.自然治癒力のカギとなる「腸」と「血液」
5.実践①日常的な栄養療法の取り入れ方
6.実践②体調悪化の時のサプリメント療法
7.おすすめの食材とサプリメント&漢方
8.質疑応答

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