著者と語る『コロナ対策禍の国と自治体』金井利之・東京大学大学院教授  2021.8.31

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著書『コロナ対策禍の国と自治体ー災害行政の迷走と閉塞』(ちくま新書、2021年5月)では国や行政が講じた新型コロナウイルス感染症対策自体が「禍」を招いている現状を「コロナ対策禍」と位置付け、そのメカニズムや災害行政のあり方を論じた。
著者で自治体行政を専門とする金井利之・東京大学大学院教授が登壇し、この間のコロナ対策禍について話した。
司会 坪井ゆづる 日本記者クラブ企画委員(朝日新聞)

 

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