【飲食店経営】繁盛店の法則#6 普通の店を地域1番店にする最も簡単な方法

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【飲食店経営】繁盛店の法則#6

「普通のお店を地域1番店にする最も簡単な方法」
 
日本で1番高い山は、富士山です。
 
小学生でも知っていることです。
 
では、
 
日本で2番目に高い山は?
 
 
これを答えられる人は、
 
山オタクか、変わり者か、
その山がある地域に住んでいる人か、です。
 
ほとんどの人は、日本で2番目に高い山の
名前を知りません。
 
私も知りません。
 
実は、セミナーなどで、この質問を
何度となくしているので、
 
何度か答えを聞いたことはあるのですが、
それでも覚えられというのが事実です。
 
つまり、
 
2番目以下は、認識さえされないのです。
 
これが、2番目以下の実態です。
 
商売でも、まったく同じことが言えます。
 
ですから、
 
商売をやっている以上、必ず
何かの1番にならなければならないのです。
 
いいえ、すでに、あなたのお店は
何かの1番のはずなのです。
 
何も、すごいことでなくても、いいのです。
 
世界一、日本一でなくてもいいのです。
 
「○○県で1番△△な□□店」
 
「○○町で1番△△な□□店」
 
「○○地域で1番△△な□□店」
 
このような組み合わせで考えていけば、
あなたのお店も、必ず何かの1番なのです。
 
富士山を誰でも知っているように
1番は、覚えてもらえます。
 
お客さんの心の引き出しに
 
あそこの店は、
 
「○○町で1番△△な□□店」
 
というラベルが貼られるのです。
 
このお客さんの心の中の位置付けのことを
マーケティング用語で
 
ポジショニングと言います。
 
例えば、
 
最も頑丈な車と言えば、ボルボ
 
とか、
 
教師でも弁護士でも誰でもが
ワイルドになれるバイク、
 
と言えば、
  
ハーレーダビッドソン
 
などです。
 
あそこの店は、
 
「○○町で1番△△な□□店」
 
というポジショニングを確立すれば
価格競争から抜け出すこともできます。
 
そして、口コミが広がりやすくなります。
 
ぜひ、あなたのお店も
 
「○○町で1番△△な□□店」
 
「○○地域で1番△△な□□店」
 
という組み合わせを考えてみてください。
 
必ず何かの1番になれるはずです。
 
その方法をわかりやすいように
動画にまとめておきました。
 
無料で見ることができます。
 
「行動だけが現実を変える」
 
山岸二郎

#飲食店経営 #繁盛店 #地域1番店

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