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愛媛県では、新たに32人の新型コロナウイルス感染が確認された。こうした中、県は8日新型コロナの警戒レベルを県内全域で21日まで、最も高いレベルの「感染対策期」に引き上げた。松山市民には日中も含めた不要不急の外出自粛を要請している。

中村知事は記者会見で医療機関への負荷は限界に達しているなどとして、感染対策期への引き上げに伴う要請に対する全県民の協力を呼びかけた。

要請内容としては県民には松山市との不要不急の往来自粛を求める一方、松山市民に対しては日中も含めた不要不急の外出自粛を求めている。
不要不急の外出の例としては、友人など家族以外との集いや不特定多数が集まるイベントや会合への参加などをあげている。

また県管理の施設関係では松山市周辺の「とべ動物園」「えひめこどもの城」は閉館する。

2021年4月8日(木)15:00~
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※会見の概要は、南海放送アプリやホームページでもできるだけ早くお伝えします。
※この会見の手話付動画は、愛媛県にて愛媛県HP( https://www.pref.ehime.jp/ )に掲載されます。

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