※批判覚悟 将来的に飲食店開業者はチャンス

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今回は、終息後はチャンスが待っている、という事でお伝えしていきます。
これからお伝えする内容は今現時点で飲食店を経営している人は特に有益な情報ではない、聞くだけ時間の無駄です。よって今現時点で飲食店経営を行っている人は、以前に私がお伝えした内容を今すぐ実践していただけたらと思います。ちゃんと実践出来ていれば必ず生き残る事が出来ます。もちろんそれでも厳しいと判断した飲食店経営者は、一旦撤退する事も今後の事を考えたら悪くないです。
私自身、今まで飲食店経営で何店舗も閉店させて、2000万円以上の借金が出来ても、また復活する事が出来ました。しかし今回のコロナでまた厳しい戦いになると予想しています。
よって今回は今年位に飲食店をオープンしようと考えていたが、コロナの影響で一旦断念した人。これから数年後にはオープンしたいと思っている人向けに発信します。
今回の内容の結論から言いますが、コロナ終息後の飲食店経営はチャンスです。
私自身、飲食店経営を行い続けて13年目、先ほどの繰り返しになりますが今でもコロナで苦しみながら営業しています。
今お伝えしている日が2020年4月23日現在の予想で、こんな事を言うのも何ですが、飲食店の半分位は一旦撤退すると予想します。
その理由に総務省のデータですが、日本の飲食店舗数がピークの年、1991年で約84万店舗。そこから約15年後、2006年には約72万店舗(約14%減)。さらに8年後、2014年で約67万店舗と毎年減少しています。
そして今回のコロナは私が2007年に飲食店経営スタートさせて、一番苦しい年になると思っています。よって私の個人的意見になりますが、今回のコロナの影響で今現在の飲食店の数が今後、半分位になると予想します。しかしこれまでの世界的危機を経験している私たち人間は、必ず復活、経済指標を含めて見ればあきらかに良くなっています。
という事で今回は、コロナ終息後にはチャンスが待っている、という理由を含めてもう少し深掘りしてお伝えしていきます。

続きは→

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